建物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 6957万
- 2022年12月31日 -7.69%
- 6422万
個別
- 2021年12月31日
- 6957万
- 2022年12月31日 -7.69%
- 6422万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.無形固定資産その他にはソフトウエア仮勘定を含んでおります。2023/03/29 14:24
3.本社の建物は賃借により使用しており、年間賃借料は84,478千円であります。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 14:24
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2023/03/29 14:24
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物 15,258 千円 20,609 千円 その他 8,530 11,231 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、前連結会計年度末に比べ230,029千円増加し、2,176,698千円となりました。これは主に、現金及び預金221,496千円の増加によるものであります。2023/03/29 14:24
固定資産については、有形固定資産が78,213千円、無形固定資産が46,284千円、投資その他の資産が65,532千円となり、前連結会計年度末に比べ27,233千円増加し、190,030千円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定37,840千円の増加、建物5,350千円及びソフトウエア4,399千円の減少によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 14:24
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 14:24
建物は定額法、その他は定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~18年