- 4486
- 2026/09/25
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 11.28倍
- 2019年以降
- 9.36-56.88倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2019年以降
- 1.44-7.96倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 19.97%
- ROA 予
- 13.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 7億950万
- 2022年12月31日 +4.48%
- 7億4127万
個別
- 2021年12月31日
- 6億9241万
- 2022年12月31日 +6.94%
- 7億4043万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2023/03/29 14:24
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2023/03/29 14:24
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は767,055千円となり、前連結会計年度末に比べ37,068千円増加いたしました。2023/03/29 14:24
流動負債については、前連結会計年度末に比べ31,771千円増加し、741,274千円となりました。これは主に、短期借入金50,000千円、契約負債(前受金)8,342千円および未払金6,118千円の増加、未払法人税等32,202千円の減少によるものであります。
固定負債については、前連結会計年度末に比べ5,297千円増加し、25,781千円となりました。これは主に、株式給付引当金7,564千円の増加、その他固定負債2,298千円の減少によるものであります。