- 4486
- 2026/09/04
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 11.23倍
- 2019年以降
- 9.36-56.88倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.24倍
- 2019年以降
- 1.44-7.96倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 19.97%
- ROA 予
- 13.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユナイトアンドグロウ(4486)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - コーポレートIT総合支援の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年9月30日
- 3197万
- 2023年9月30日 -47.47%
- 1679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 16:00
第1四半期連結会計期間より、従来の「インソーシング事業」は「コーポレートIT総合支援」に名称を変更し、「インソーシング事業」に含まれていた「コーポレートIT内製開発支援」を報告セグメントとして記載しております。この変更は、これまでもインソーシング事業の総合的なサービスメニューの一つとして提供していたシステムの内製開発支援を、特化型サービスとして単独事業化したことによるものです。また、「セキュリティ事業」は「キャッシュレスセキュリティ・コンサルティング」に名称を変更しております。その結果、従来の「インソーシング事業」「セキュリティ事業」の2区分から、「コーポレートIT総合支援」「コーポレートIT内製開発支援」「キャッシュレスセキュリティ・コンサルティング」の3区分に変更しております。
また、第1四半期連結会計期間より、各セグメントをより実態に即した費用負担で管理するために、全社費用に含まれていた費用の一部を「コーポレートIT総合支援」に含めて記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来の「インソーシング事業」は「コーポレートIT総合支援」に名称を変更し、「インソーシング事業」に含まれていた「コーポレートIT内製開発支援」を報告セグメントとして記載しております。この変更は、これまでもインソーシング事業の総合的なサービスメニューの一つとして提供していたシステムの内製開発支援を、特化型サービスとして単独事業化したことによるものです。また、「セキュリティ事業」は「キャッシュレスセキュリティ・コンサルティング」に名称を変更しております。その結果、従来の「インソーシング事業」「セキュリティ事業」の2区分から、「コーポレートIT総合支援」「コーポレートIT内製開発支援」「キャッシュレスセキュリティ・コンサルティング」の3区分に変更しております。
また、第1四半期連結会計期間より、各セグメントをより実態に即した費用負担で管理するために、全社費用に含まれていた費用の一部を「コーポレートIT総合支援」に含めて記載しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーポレートIT総合支援
中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。従来の「インソーシング事業」から名称を変更しております。
当第3四半期連結会計期間においては、4月入社の新卒社員が稼働を開始したことにより、第2四半期連結会計期間と比較して稼働率が上昇し、シェアード社員の増加と定着も進みました。また、社内研修の充実や外部研修の活用を継続的に行い、シェアード社員のスキルアップやマネジメント力の底上げを図っております。
会員数は685社(前年同期比43社増)、そのうち実働会員数は212社(同6社減)と減少したものの、実働会員の関連会社支援社数は増加傾向にあり70社、実質支援社数は282社となっております。また、シェアード社員数は206人(同30人増)となり、シェアード社員の稼働1時間あたりの売上高は8,519円(同6.4%増)となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上高1,719,015千円(前年同期比9.9%増)、セグメント利益637,979千円(同2.4%増)となりました。2023/11/14 16:00