JMDC(4483)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 7億6700万
- 2019年12月31日 +112.13%
- 16億2700万
- 2020年12月31日 -46.34%
- 8億7300万
- 2021年12月31日 +115.69%
- 18億8300万
- 2022年12月31日 +32.24%
- 24億9000万
- 2023年12月31日 -50.52%
- 12億3200万
- 2024年12月31日 +771.83%
- 107億4100万
- 2025年12月31日 -47.88%
- 55億9800万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 表示方法の変更2024/02/13 13:36
前第3四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「その他の収益」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた203百万円は「その他の収益」として組替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/02/13 13:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間における税引前四半期利益は5,572百万円となり、前年同期比ベースで1,565百万円増加しております。また、減価償却費及び償却費1,631百万円を計上する一方で、その他の収益1,512百万円、営業債権及びその他の債権の増減額△1,653百万円、法人所得税の支払額2,290百万円等を計上した結果、営業活動から得られた資金は、1,232百万円となりました。なお、その他の収益は前連結会計年度まで「その他」に含めておりましたが、重要性が増したことにより見直しを行い、第1四半期連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替を行っております。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 13:36
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 4,007 5,572 法人所得税の支払額 △1,818 △2,290 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,490 1,232 投資活動によるキャッシュ・フロー