JMDC(4483)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 4億3000万
- 2019年9月30日 +106.51%
- 8億8800万
- 2020年9月30日 +24.66%
- 11億700万
- 2021年9月30日 +57.18%
- 17億4000万
- 2022年9月30日 +26.84%
- 22億700万
- 2023年9月30日 +63.21%
- 36億200万
- 2024年9月30日 -9.77%
- 32億5000万
- 2025年9月30日 +23.85%
- 40億2500万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)新株予約権者は、下記に掲げる条件を達成した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。2023/11/13 13:04
2026年3月期から2029年3月期の4事業年度のうち、いずれかの事業年度において、当社の連結事業利益EBITDA(有価証券報告書又は監査済みの財務諸表に記載される連結損益計算書における「営業利益」の額に対して「その他の収益」の額を減算し「その他の費用」の額を加算した額に、連結キャッシュ・フロー計算書における「減価償却費及び償却費」を加算した額をいう。)が150億円を超過すること。
(2)新株予約権者は、本新株予約権の上記(1)の条件の達成時及び権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役、執行役員及び従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が2023年8月10日から2025年3月31日の間に当社若しくは当社関係会社の取締役、執行役員及び従業員でない期間が存在したとき、又は新株予約権者が解任若しくは懲戒解雇された場合など、新株予約権者が本新株予約権を行使することが適切でないと当社取締役会が判断したときには、本新株予約権を行使できないものとする。 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 13:04
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) その他の費用 0 65 営業利益 1,126 1,055 金融収益 13 9 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 13:04
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の費用 14 106 営業利益 2,207 3,602 金融収益 68 29 - #4 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 13:04
前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の費用 △14 △106 営業利益 2,207 3,602 金融収益 68 29
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間のセグメント売上収益は、1,261百万円となり、セグメント利益(セグメントEBITDA)は133百万円となりました。2023/11/13 13:04
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は13,746百万円、営業利益は3,602百万円、EBITDAは3,303百万円の増収増益となりました。なお、EBITDAから営業利益への調整は以下のとおりであります。
(EBITDAから営業利益への調整表)