ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 5億6400万
- 2019年3月31日 -7.27%
- 5億2300万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※9 レセコン2019/12/06 15:00
レセプトコンピュータの略。レセプトを作成するコンピュータ若しくはソフトウエアを指す。本書において、特段の記載がない限りは、調剤薬局で使用する医師の処方箋に基づくレセプト処理システムを指す。
※10 電子薬歴 - #2 事業等のリスク
- ⑪ 個人情報保護規制等の変化によるリスクについて2019/12/06 15:00
個人情報保護法の改訂により、匿名加工情報の利活用手続きが厳格化した場合に、当社が匿名加工されたレセプトデータや健診データを取得するためのコストが上昇するリスクがあります。レセプトの仕様変更があった場合には、レセプトの取込システムや分析システムの改修が必要となります。提供しているソフトウエアを改修しなければない場合、ソフトウエアの変更作業に伴う業務量の増大が当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑫ その他の法的規制の変更に関するリスクについて - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物附属設備 芝大門ビル資産除去債務に対応する資産 71百万円2019/12/06 15:00
ソフトウエア仮勘定 現物出資の受入 325百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/06 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 資産除去債務 23 損金に算入したソフトウエア 48 その他 1
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/06 15:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、のれんの償却については、20年の定額法で償却することとしております。