営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 8億7900万
- 2021年3月31日 +24.91%
- 10億9800万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)新株予約権者は、下記に掲げる(A)の条件を達成した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。2021/07/07 14:08
(A)2022年3月期から2025年3月期の4事業年度のうち、いずれかの事業年度において、当社の連結事業利益EBITDA(有価証券報告書又は監査済みの財務諸表に記載される連結損益計算書における「営業利益」の額に対して「その他の収益」の額を減算し「その他の費用」の額を加算した額に、連結キャッシュ・フロー計算書における「減価償却費及び償却費」を加算した額をいう。ただし、IFRS第16号の適用により生じた「減価償却費及び償却費」は連結事業利益EBITDAの計算における「減価償却費及び償却費」に含まれないものとし、その他、会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて合理的に定めるものとする。)が32億円を超過すること
(2)新株予約権者は、本新株予約権の上記(1)の条件の達成時及び権利行使時において、当社又は当社関係会社の取締役又は従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が解任又は懲戒解雇された場合など、新株予約権者が本新株予約権を保有することが適切でないと当社取締役会が判断したときには、本新株予約権を行使できないものとする。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- EBITDAから税引前利益への調整表は以下のとおりであります。2021/07/07 14:08
(4)製品及びサービスに関する情報(単位:百万円) その他の費用 △145 △23 営業利益 2,215 3,695 金融収益 0 34
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2021/07/07 14:08
当社では、経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、EBITDAによる評価を行っております。EBITDAは営業利益+減価償却費及び償却費±その他の収益・費用で算出しております。EBITDAは当社グループ全体の評価の他、各報告セグメント利益に分解しております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度のセグメント売上収益は、2,692百万円となり、セグメント利益(セグメントEBITDA)は371百万円となりました。2021/07/07 14:08
以上の結果、当連結会計年度の売上収益は16,771百万円、営業利益は3,695百万円、EBITDAは4,867百万円の増収増益となりました。なお、EBITDAから営業利益への調整は以下のとおりであります。
(EBITDAから営業利益への調整表) (単位:百万円) - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2021/07/07 14:08
(単位:百万円) その他の費用 27 145 23 営業利益 2,215 3,695 金融収益 28 0 34