建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2108万
- 2019年3月31日 -10.25%
- 1892万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)を()外数で記載しております。臨時従業員にはアルバイトを含み、派遣社員を除いております。2020/03/09 15:00
4.西新宿本部等の建物は貸借物件であり、年間貸借料は27,256千円であります。
5.当社グループの事業はフィットネスクラブ運営事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載 - #2 事業の内容
- 出店当初は東京・大阪エリアを中心に、近隣住民が日常的に利用出来るような駅から徒歩数分内の物件や、ビジネス街において、仕事帰りに気軽に立ち寄れるような立地を中心に出店しておりました。近年では、ターミナル駅、ビジネス街、繁華街及び商業ビル内への出店に加え、未出店エリアへの新規出店を中心に、郊外型ロードサイドのフリースタンディング形式(※)の出店も進めております。2020/03/09 15:00
(※)店舗の建物が独立して建てられている出店形式
② ロイヤリティについて - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/09 15:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,948,292千円増加し、10,775,981千円となりました。これは主に、現金及び預金が増加したこと等により流動資産が2,236,664千円増加したこと並びに建物及び構築物、工具、器具及び備品が増加したこと等により固定資産が1,711,628千円増加したことによるものです。
(負債) - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2020/03/09 15:00
使用見込期間を、当該契約の期間及び建物の耐用年数等を勘案して、取得から10~18年と見積り、割引率は0.00~1.69%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2020/03/09 15:00
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しており、直営店については、各店舗を資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 店舗 福岡県 建物及び構築物 32,143 工具、器具及び備品 6,683 ソフトウエア 660
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗について、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/03/09 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2020/03/09 15:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。