- 7092
- 2026/04/17
- 時価
- 432億円
- PER 予
- 22倍
- 2021年以降
- 7.85-88.36倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.87倍
- 2021年以降
- 1.29-10.55倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 8.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 6830万
- 2020年3月31日 +48.72%
- 1億157万
- 2020年9月30日 +20.34%
- 1億2223万
個別
- 2019年3月31日
- 6830万
- 2020年3月31日 +48.72%
- 1億157万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/12/07 15:00
※2.助成金収入は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例措置によるものです。当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 支払手数料 189,748 賞与引当金繰入額 115,901 役員賞与引当金繰入額 15,192 役員退職慰労引当金繰入額 12,772
※3.新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みとして、日本政府による緊急事態宣言及び各都道府県による休業 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/12/07 15:00
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 68,301 101,578 68,301 101,578 役員賞与引当金 31,900 44,635 31,900 44,635 役員退職慰労引当金 115,220 41,869 ― 157,089 - #3 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りであります。2020/12/07 15:00
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員給料及び賞与等 293,898 393,079 賞与引当金繰入額 68,301 111,806 役員賞与引当金繰入額 31,900 44,635 役員退職慰労引当金繰入額 19,978 41,869
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/07 15:00
(注) 評価性引当額は、スケジューリング不能な将来減算一時差異であります。前事業年度(2019年3月31日) 前受収益 256,332千円 賞与引当金 20,913 役員退職慰労引当金 35,280
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/07 15:00
(注) 評価性引当額は、スケジューリング不能な将来減算一時差異であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 前受収益 256,332千円 賞与引当金 20,913 役員退職慰労引当金 39,669
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/12/07 15:00
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員給料及び賞与等 443,736 598,435 賞与引当金繰入額 110,072 167,435 役員賞与引当金繰入額 31,900 44,635 役員退職慰労引当金繰入額 21,978 46,591
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2020/12/07 15:00
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~18年
構築物 3~10年
工具、器具及び備品 3~10年2020/12/07 15:00