- 4487
- 2026/09/08
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 24.96倍
- 2019年以降
- 赤字-464.95倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.89倍
- 2019年以降
- 2.87-27.86倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 3.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/03/31 16:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/31 16:25
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は、224,967千円となりました。これは主として有形固定資産の取得による支出80,592千円、無形固定資産の取得による支出38,400千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出57,377千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、スペースマーケット事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2022/03/31 16:25
当連結会計年度の設備投資の総額は118,992千円であります。有形固定資産の投資額は80,592千円であり、その主な内容は、本社移転に伴う内装等設備等です。無形固定資産の投資額は38,400千円であり、主にスペースマーケットのサービス拡充によるものです。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/03/31 16:25