営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 1億500万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 24億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループは「お客様のご要望になんでも応えたい」という基本コンセプトのもと、経済の正常化と行動様式の変化に伴う飲食店向け及び家庭向けの酒類需要をさらに取り込むべく、出店や配送センター新設等で配達網の充実を図り、業容拡大に努めてまいりました。2024/02/14 15:01
当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日)における当社グループの経営成績は、売上高98,590百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益2,424百万円(前年同期は営業利益105百万円)、経常利益2,443百万円(前年同期は経常利益100百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,248百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失202百万円)となり、過去最高の業績となりました。
売上区分別の売上状況につきましては、売上構成比が「飲食店向け」68.4%、「宅配」17.1%、「店頭」13.1%、「卸その他」1.4%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・2023年3月期以降、連結損益計算書において2連結会計年度連続して経常損失を計上しないこと。2024/02/14 15:01
・2023年3月期以降、各連結会計年度末において、「有利子負債-現金及び預金」÷「営業利益+減価償却費」の連結倍率を8倍未満に維持すること。
② 資産制限条項