売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1100億4400万
- 2019年3月31日 -1.21%
- 1087億1500万
- 2019年9月30日 -49.23%
- 551億9800万
個別
- 2018年3月31日
- 1098億600万
- 2019年3月31日 -1.18%
- 1085億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.商品及びサービスごとの情報2024/06/25 15:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/25 15:20
特定の顧客に対する売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 当社の主な物流の体制は、下図のフローとなっております。2024/06/25 15:20
また、当社グループは酒類販売事業の単一セグメントでありますが、売上高を「業務用売上」、「宅配売上」、「POS売上」、「卸その他売上」の4つに区分しております。
①業務用売上 - #4 事業等のリスク
- (10)配達業務について2024/06/25 15:20
当社グループの配達業務を伴う売上高の連結売上高に対する構成比は第37期連結会計年度において86.1%となっており重要な割合を占めております。国や自治体等による祭礼行事等の催し物・路上競技等による交通規制、停電、通信障害等により、配達業務が困難な状況になった場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(11)主要な物流拠点について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/25 15:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #6 株式の保有状況(連結)
- 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値を高めるため、取引先との良好な関係を構築し、事業の円滑な推進を図るため必要と判断する企業の株式を保有しております。2024/06/25 15:20
当社は、取締役会において、取引関係の維持強化等の保有目的を総合的に勘案し、企業価値の向上に継続して貢献していることの確認及び評価を行い、継続保有の可否について検証しております。検証においては、政策保有株式について個別銘柄ごとに事業等の協力関係に基づく保有目的の適切性、売上高推移及び配当金等の経済合理性を具体的に精査しております。
また、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資すると認められない株式がある場合は、様々な事情を考慮したうえで適時適切に売却いたします。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/25 15:20
当社では、連結売上高及び連結経常利益が当社グループの成長を示す最重要指標と考え、重要視しております。
また、連結営業キャッシュ・フローの最大化を常に念頭に置いた経営にも注力しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高55,198百万円、営業利益799百万円、経常利益805百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益510百万円となりました。2024/06/25 15:20
売上区分別の売上状況につきましては、「業務用」の売上高は、7月に例年にない気温の低下、日照時間の減少、長雨などの天候不順の影響がありましたが、8月には天候が回復したことによりビアガーデンなどの売上が堅調に伸張したこと、新規取引先が増加したことなどにより、39,195百万円となりました。顧客数は、新規顧客の獲得件数の増加等により前年同期の実績を上回って推移しておりますが、客単価は、競争環境の激化等により前年同期を下回りました。
「宅配」の売上高は、8,216百万円となりました。消費税率の引き上げ前の駆け込み需要の取り込みや配達可能件数の増加により、顧客数は前年同期を上回りました。客単価は、昨年の猛暑と比較して、今年は天候不順によりミネラルウォーターなどの飲料需要が伸び悩んだことなどにより、前年同期を下回りました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.商品及びサービスごとの情報2024/06/25 15:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。