固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 109億9600万
- 2019年3月31日 +12.92%
- 124億1700万
- 2019年9月30日 +3.01%
- 127億9100万
個別
- 2018年3月31日
- 108億5100万
- 2019年3月31日 +13.26%
- 122億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/25 15:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/25 15:20
(ア)有形固定資産
主として基幹システムのサーバであります。 - #3 事業等のリスク
- (単位:百万円)2024/06/25 15:20
(注)1.資金の借入については、市場金利を勘案して、利率を合理的に決定しております。なお、平成30年6月に借入及び返済取引を終了しております。会社等の名称又は氏名 関連当事者との関係 取引の内容 取引の金額 銀行借入に対する債務保証(注)2 債務保証 6,800 固定資産の取得(注)3 城北センターの取得新社屋の取得 350950 賃貸物件に対する債務保証(注)4 賃借物件の保証 10
(注)2.債務保証については、銀行借入等の債務保証を行ったものであります。なお、保証料は受領しておりません。令和元年8月15日に解消しております。 - #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
※2024/06/25 15:20前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)電話加入権 17百万円 -百万円 計 17 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 15:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/25 15:20
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ369百万円増加し、28,920百万円となりました。2024/06/25 15:20
流動資産は、1,052百万円減少し16,503百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少506百万円、受取手形及び売掛金の減少316百万円、未収入金の減少259百万円によるものであります。固定資産は1,421百万円増加し、12,417百万円となりました。これは主に建物及び構築物の増加1,250百万円、土地の増加769百万円によるものであります。
(負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/25 15:20
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 676百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 96 時の経過による調整額 4
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 15:20
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法によっております。 - #10 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/25 15:20
※1 有形固定資産の減価償却累計額
(注) 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,534百万円 3,806百万円 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品については最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/25 15:20
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)