構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3600万
- 2019年3月31日 +66.67%
- 6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ369百万円増加し、28,920百万円となりました。2024/06/25 15:20
流動資産は、1,052百万円減少し16,503百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少506百万円、受取手形及び売掛金の減少316百万円、未収入金の減少259百万円によるものであります。固定資産は1,421百万円増加し、12,417百万円となりました。これは主に建物及び構築物の増加1,250百万円、土地の増加769百万円によるものであります。
(負債) - #2 連結損益計算書関係(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2024/06/25 15:20
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 東京都小金井市他 店舗等 建物及び構築物等
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には、事業用資産については、店舗及び販売物流倉庫単位での資産のグルーピングとし、本社資産及び社内物流倉庫などの共用資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法によっております。2024/06/25 15:20
ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 15:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 現金及び預金 1,220百万円 -百万円 建物及び構築物 968 1,397 土地 1,458 1,825
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/06/25 15:20
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。