- 7686
- 2026/09/18
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 19.91倍
- 2020年以降
- 赤字-41.47倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2020年以降
- 1.18-9.57倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 13.09%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2024/06/25 15:21
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/25 15:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,397百万円 1,347百万円 土地 1,825 1,825
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2024/06/25 15:21
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 東京都杉並区他 店舗等 建物及び構築物等 その他 営業権 のれん
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には、事業用資産については、店舗及び販売物流倉庫単位での資産のグルーピングとし、本社資産及び社内物流倉庫などの共用資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法によっております。2024/06/25 15:21
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~4年
工具、器具及び備品 2年~20年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
契約期間等による均等償却によっております。2024/06/25 15:21