営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 4億7347万
- 2021年3月31日 +10.82%
- 5億2470万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上原価は主に案件の増加に伴う人員増による労務費の増加により1,667百万円(前事業年度比17.9%増)となり、売上総利益は903百万円(同3.6%増)となりました。2021/06/28 12:58
(販売費および一般管理費、営業利益、営業外収益、営業外費用、経常利益)
当事業年度における販売費および一般管理費は378百万円(前事業年度比5.0%減)、営業利益は524百万円(同10.8%増)、経常利益は527百万円(同14.4%増)、売上高経常利益率は20.5%となりました。これは主に、販売費及び一般管理費において受託案件の自動化や業務効率化の促進を行うためのシステム開発人員の増加により人件費が増加したことが主な原因です。