営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 5億2470万
- 2022年3月31日 +83.6%
- 9億6336万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における売上原価は主に案件の増加に伴う人員増による労務費の増加により2,176百万円(前事業年度比30.5%増)となり、売上総利益は1,439百万円(同59.3%増)となりました。2022/06/27 10:51
(販売費および一般管理費、営業利益、営業外収益、営業外費用、経常利益)
当事業年度における販売費および一般管理費は475百万円(前事業年度比25.7%増)、営業利益は963百万円(同83.6%増)、経常利益は963百万円(同82.7%増)、売上高経常利益率は26.6%となりました。これは主に、販売費及び一般管理費においてシステム開発、営業、採用部門の増強を行ったことが主な要因です。