INCLUSIVE HD(7078)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2億8121万
- 2019年9月30日 -46.12%
- 1億5153万
- 2020年3月31日 +43.99%
- 2億1818万
- 2020年9月30日
- -3077万
- 2021年3月31日
- -2708万
- 2021年9月30日
- 6784万
- 2022年3月31日 +67.86%
- 1億1389万
- 2022年9月30日 -91.95%
- 916万
- 2023年3月31日 +428.71%
- 4844万
- 2023年9月30日
- -1億2646万
- 2024年3月31日
- 8831万
- 2024年9月30日
- -4423万
- 2025年3月31日 -131.29%
- -1億231万
- 2025年9月30日 -165.39%
- -2億7153万
- 2026年3月31日
- -2億1468万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は1,862,926千円となり、前連結会計年度末に比べ289,985千円減少いたしました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/26 16:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は214,682千円(前年同期は102,315千円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失が255,073千円あったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/26 16:20
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産・負債の増減額」に含めていた「新株予約権戻入益」、「受取保険金」、「事業譲渡損益(△は益)」並びに「損害賠償金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産・負債の増減額」に表示していた△3,188千円は、「その他の資産・負債の増減額」△18,259千円、「受取利息」△1,440千円、「受取保険金」△8,580千円、「事業譲渡損益(△は益)」△8,886千円、「新株予約権戻入益」△1,106千円、「損害賠償金」33,643千円、「利息の受取額」1,440千円に組み替えております。