- 7078
- 2026/09/07
- 時価
- 34億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-2179.48倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 1.45-35.43倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
INCLUSIVE HD(7078)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 11億5215万
- 2020年12月31日 -12.1%
- 10億1272万
- 2021年12月31日 +8.87%
- 11億257万
- 2022年12月31日 +178.05%
- 30億6567万
- 2023年12月31日 +22.12%
- 37億4377万
- 2024年12月31日 -12.56%
- 32億7338万
- 2025年12月31日 -12.16%
- 28億7520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 16:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 当四半期連結会計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概要額2024/02/14 16:22
売上高 665,855千円
営業損失 7,797千円 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:22
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 メディア&コンテンツ 企画&プロデュース 食関連 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,312,697 1,051,172 701,802 3,065,672
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規事業領域においては、2023年6月、ChatGPTをはじめとする生成系AI技術をメディア運営やコンテンツ制作に活用する可能性とビジネス開発を行う社内研究組織として、当社内に「INCLUSIVE AI Lab」を設立すると共に、株式会社オレンジ・アンド・パートナーズでは、クリエイティブスタッフの企画力向上のための社内ツール「ORANGE-AI」の活用を開始いたしました。宇宙関連(衛星データ関連)事業においては、2023年5月、INCLUSIVE SPACE CONSULTING株式会社(2023年12月、LAND INSIGHT株式会社に社名変更)が昨年度に引き続き経済産業省「令和5年度宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業(SERVISプロジェクト)のうち衛星データ利用環境整備・ソリューション開発支援事業」における衛星データの無料利用事業者に採択され、2023年6月には福島県南相馬市と共同で衛星データを活用した農業行政効率化の実証に着手いたしました。2024/02/14 16:22
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高は3,743,778千円(前年同四半期比22.1%増)、調整後EBITDA(△は損失)は△8,133千円(前年同四半期は△191,960千円)、営業損失は216,658千円(前年同四半期は営業損失416,620千円)、経常損失は224,578千円(前年同四半期は経常損失391,562千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は416,453千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失504,024千円)となりました。
なお、調整後EBITDAは、減価償却費、のれん償却費や株式報酬費用の非現金支出項目、ならびに寄付金支出を控除した収益指標であり、当社グループの経常的な事業収益力を測る指標としてモニタリングしております。