売上高
連結
- 2018年3月31日
- 10億1432万
- 2019年3月31日 +64.56%
- 16億6918万
- 2019年9月30日 -53.9%
- 7億6957万
個別
- 2018年3月31日
- 5億4281万
- 2019年3月31日 +40.49%
- 7億6260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/11 15:00
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/11 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 株式会社わかさ生活 337,767 popIn株式会社 199,030 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/12/11 15:00
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 16,470千円 営業利益 △16,965
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/12/11 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/12/11 15:00
当社グループでは、収益規模を持続的に拡大させていく事と、効果的なリソース配分がなされている事の両面を担保していく観点から、売上高や売上総利益ならびに営業利益を特に重視しております。2019年3月期にかけて、サービス毎の業務内容を明確に規定し、それぞれのプロセスごとにKPIを設定して業務の型化と効率化を進めたことで、特にメディアマネジメントサービスにおける利益率の改善を達成いたしましたが、今後は、これまでの取組みに加え、提供するサービスをシステム化して行く事で、事業構造の更なる効率化を図っていく方針です。また、当社グループの事業成長の進捗は、前出の通りウェブサービスの拡大状況から把握できることから、運営インターネットサービス数や、それらのサービスから創出される売上高推移を主なKPIとして重視しております。
(3)経営環境について - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第12期連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/12/11 15:00
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比して654,860千円増加し1,669,188千円(前年同期比64.6%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/12/11 15:00
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。