売上高
連結
- 2019年3月31日
- 16億6918万
- 2020年3月31日 -9.87%
- 15億451万
個別
- 2019年3月31日
- 7億6260万
- 2020年3月31日 +14.49%
- 8億7308万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 15:41
(注)1.当社は、2019年12月20日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - 769,578 1,152,156 1,504,519 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - 176,356 234,656 258,259 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/30 15:41
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/30 15:41
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) popIn株式会社 195,791 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/30 15:41
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/30 15:41
当社グループでは、収益規模を持続的に拡大させていく事と、効果的なリソース配分がなされている事の両面を担保していく観点から、売上高や売上総利益ならびに営業利益を特に重視しております。これまで、サービス毎の業務内容を明確に規定し、それぞれのプロセスごとにKPIを設定して業務の型化と効率化を進めたことで、特にメディアマネジメントサービスにおける利益率の改善を達成しましたが、今後は、これまでの取組みに加え、提供するサービスをシステム化して行く事で、事業構造の更なる効率化を図っていく方針です。また、当社グループの事業成長の進捗は、前出の通りウェブサービスの拡大状況から把握できることから、運営インターネットサービス数や、それらのサービスから創出される売上高推移を主なKPIとしております。
(3)経営環境について - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2020/06/30 15:41
当連結会計年度における売上高は1,504,519千円(前年同期比9.9%減)、売上総利益は824,834千円(前年同期比0.2%減)、営業利益は266,751千円(前年同期比13.4%減)、経常利益は258,259千円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は167,228千円(前年同期比8.5%増)となりました。
当連結会計年度における経営成績の詳細は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/30 15:41
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2020/06/30 15:41
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 58,916千円 73,352千円 仕入高 47,165 43,218