- 7078
- 2026/09/24
- 時価
- 34億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-2179.48倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2020年以降
- 1.45-35.43倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 3億2130万
- 2023年3月31日 +233.28%
- 10億7082万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は579,829千円(前年同期は838,224千円の使用)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が192,541千円、事業譲渡による収入が15,000千円あった一方、有形固定資産の取得による支出が21,289千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が771,140千円あったこと等によるものであります。2025/06/30 15:34
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は1,070,823千円(前年同期は321,303千円の獲得)となりました。これは、長期借入金の返済による支出が212,567千円、短期借入金の返済による支出が449,688千円あった一方で、短期借入による収入300,000千円、株式の発行による収入が223,003千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入が1,204,966千円あったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産・負債の増減額」に表示していた106,213千円は、「株式報酬費用」5,647千円、「持分法投資損益(△は益)」271千円、「為替差損益(△は益)」△1,368千円、「棚卸資産の増減額(△は増加)」△5,316千円、「その他の資産・負債の増減額」△62,854千円として組み替えております。2025/06/30 15:34
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の取得による支出」に表示していた△40千円は、「その他」として組み替えております。