- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/30 15:34- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2022年1月1日に行われた株式会社ナンバーナインとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度の連結財務諸表において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産に194,982千円、繰延税金負債に67,444千円、非支配株主持分に27,037千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は557,654千円から100,499千円減少し、457,144千円となっております。 なお、当連結会計年度において、注記事項「連結損益計算書関係 ※4(減損損失の計上)」に記載のとおり、当連結会計年度末の未償却残高361,906千円を減損処理しております。
(取得による企業結合)
2025/06/30 15:34- #3 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
2025/06/30 15:34- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 15:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/30 15:34- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1)株式の取得により新たに株式会社OGS及びOGS PLUS, INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社OGS株式の取得価額と株式会社OGS取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 59,495千円 |
| 固定資産 | 34,728 |
| のれん | 162,358 |
(2)株式の取得により新たに株式会社ナンバーナインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ナンバーナイン株式の取得価額と株式会社ナンバーナイン取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 291,079千円 |
| 固定資産 | 206,735 |
| のれん | 457,144 |
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2025/06/30 15:34- #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により株式会社グルコースが連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式会社グルコース株式の売却価額と株式会社グルコース売却による収入(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 83,176千円 |
| 固定資産 | 17,746 |
| のれん | - |
2025/06/30 15:34- #8 減損損失に関する注記(連結)
(当連結会計年度 自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| 主な用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| - | のれん | - | 498,113千円 |
| 事業用資産 | 建物及び構築物工具器具備品その他有形固定資産 | 東京都港区他 | 49,548千円 |
当社グループは減損会計の適用にあたり、主に事業単位を基準とした管理会計の区分に基づきグルーピングを行って
おります。
2025/06/30 15:34- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 保険積立金 | △2,709 | | - |
| 有形固定資産 | - | | △100,137 |
| 無形固定資産 | △65,758 | | △325,833 |
| その他 | - | | △1,926 |
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2025/06/30 15:34- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は2,626,883千円となり、前連結会計年度末に比べ824,887千円増加いたしま
した。これは主に売掛金及び契約資産が122,161千円増加し、現金及び預金が536,309千円増加したこと等によるものであります。固定資産は2,886,798千円となり、前連結会計年度末に比べ1,471,698千円増加いたしました。これは主に有形固定資産が670,051千円、無形固定資産が843,702千円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、5,513,964千円となり、前連結会計年度末に比べ2,296,020千円増加いたしました。
2025/06/30 15:34- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた103,464千円は、「棚卸資産」19,757千円、「その他」83,707千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示した「顧客関連資産」「商標権」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた
2025/06/30 15:34- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 新規連結による資産除去債務の増加額 | 1,146 | 59,644 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 4,241 |
| 時の経過による調整額 | 0 | 409 |
2025/06/30 15:34- #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
2025/06/30 15:34- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2025/06/30 15:34