退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 967万
- 2022年3月31日 +87.21%
- 1811万
- 2022年12月31日 +16.02%
- 2101万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/06/15 15:00
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 長期借入金 1,236,022 1,438,551 退職給付に係る負債 18,113 21,867 その他 43,950 40,312
連結損益計算書 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 15:00
(注) 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 賞与引当金 1,457 54,701 退職給付に係る負債 3,342 6,258 減損損失 109,489 137,359
前連結会計年度(2021年3月31日) - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/15 15:00
(退職給付に係る負債)
当社の連結子会社の一部において、当連結会計年度より退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。この変更は、従業員数の増加によりその算定の精度を高め、退職給付費用の期間損益計算を適正化するために行ったものであります。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2023/06/15 15:00
一部の連結子会社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。なお、当社及び一部の連結子会社は、退職給付制度を採用しておりません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2023/06/15 15:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間