- 4488
- 2026/08/28
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 24.87倍
- 2020年以降
- 赤字-370.9倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2020年以降
- 1.7-86.95倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.03%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/29 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 2~12年
工具、器具及び備品 3~8年
レンタル資産 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 15:30 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 15:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 15:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/29 15:30
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて1,853,301千円増加し、2,775,523千円となりました。この主な要因は、マザーズへ新規上場に伴う公募増資等により、現金及び預金が1,735,020千円増加したことに加え、売掛金が104,225千円増加したことよるものであります。また、固定資産は、前事業年度末に比べて187,905千円増加し、232,333千円となりました。この主な要因は、繰延税金資産116,360千円及びレンタル資産として顧客に提供する「AI inside Cube」を33,005千円計上したこと等によるものであります。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ2,041,207千円増加し、3,007,856千円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/29 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)