- 4493
- 2026/09/02
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 21.02倍
- 2020年以降
- 15.88-771.4倍
(2020-2025年) - PBR
- 4.01倍
- 2020年以降
- 3.02-157.85倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 19.08%
- ROA 予
- 15.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年12月31日
- 2億4695万
- 2018年12月31日 +97.94%
- 4億8883万
- 2019年9月30日 +18.53%
- 5億7941万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2020/03/17 15:00
ハ 株主資本等変動計算書(単位:千円) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 816,497 売上原価 232,638
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/17 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 5.MRRとは、サブスクリプション型モデルにおけるMonthly Recurring Revenueの略で、既存顧客から毎月継続的に得られる収益の合計のこと。2020/03/17 15:00
6.「攻撃遮断くん」の売上高におけるMRR(2018年1月から12月までの合計)の占める比率を記載。
7.MRRチャーンレート(2017年1月から2018年12月までの24ヶ月平均)を記載。MRRチャーンレートとは、当月失ったMRRを先月末時点のMRRで除すことで計算される実質解約率。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/03/17 15:00
当社は、売上高及びMRRを重視しております。MRRを最大化すべく、新規の月額課金額の増大及び低い解約率の水準の維持低減のための事業活動により、結果として売上高及び利益の成長を実現し、継続的な企業価値の向上を目指します。
(3)経営環境及び中長期的な経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、「世界中の人々が安心安全に使えるサイバー空間を創造する」という経営理念のもと、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」の機能強化と導入企業数拡大、「WafCharm」の提供に向けた活動に取り組みました。2020/03/17 15:00
「攻撃遮断くん」の機能強化として、新たな脆弱性に対する迅速な対応はもちろんのこと、Webサイトからの申し込み自動化機能の開発などを実現した結果、「攻撃遮断くん」売上高は前期比193.6%と増加しました。
2017年12月より提供開始した「WafCharm」におきましても、世界のクラウド市場で47.8%のシェアを持つAWS(Amazon Web Services)(注3)に搭載されたAWS WAFの自動運用を可能にしました。導入と運用の手軽さだけでなく、AWSとの連携によるAWS WAFの新機能リリースに迅速に対応した「WafCharm」の新機能の開発もあり、販売開始より多くのユーザーにご利用いただいております。