中央日本土地建物グループの退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 30億1200万
- 2022年3月31日 +4.42%
- 31億4500万
- 2023年3月31日 +3.56%
- 32億5700万
- 2024年3月31日 -27.45%
- 23億6300万
- 2025年3月31日 +0.51%
- 23億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/06/20 15:35
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 15:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 固定資産除却損及び減損損失 1,453 百万円 2,400 百万円 退職給付に係る負債 726 百万円 752 百万円 役員退職慰労引当金 205 百万円 231 百万円
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、確定給付型の制度として、退職一時金制度及び確定給付企業年金制度を設けております。2025/06/20 15:35
なお、一部の連結子会社では、確定給付型の制度として退職一時金制度を設けており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度