中央日本土地建物グループの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 資産運用事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3億1100万
- 2021年9月30日 +18.33%
- 3億6800万
- 2022年9月30日 -11.41%
- 3億2600万
- 2023年9月30日 +43.87%
- 4億6900万
- 2024年9月30日 -21.54%
- 3億6800万
- 2025年9月30日 +90.22%
- 7億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産ソリューション事業においては、9月に21回目となるCRE戦略セミナー「最近のCRE戦略の潮流~事業環境の変化がもたらすCRE戦略の流れ~」を開催しました。また、仲介などの営業活動とともに物件取得後に改修などのバリューアップを実施の上、売却する買取再販事業の拡大に注力しました。2025/11/14 15:29
資産運用事業においては、中央日土地アセットマネジメントが運用する「中央日土地プライベートリート投資法人(CNPR)」の新規資産の取得により取得価格ベースの運用資産の残高が1,396億円となりました。引き続き物件取得による外部成長と、賃料引上げによる内部成長の実現に取り組んでおります。
その他事業においては、米国ネバダ州ノースラスベガス市における物流施設開発プロジェクト、米国ワシントンD.C.近郊の賃貸用集合住宅の開発、米国ニューヨーク州ロングアイランドの賃貸用集合住宅開発など海外不動産開発への参画を積極化しました。