中央日本土地建物グループの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 4億800万
- 2021年9月30日 -75.49%
- 1億
- 2022年9月30日 +592%
- 6億9200万
- 2023年9月30日 +9.97%
- 7億6100万
- 2024年9月30日 +68.46%
- 12億8200万
- 2025年9月30日 +142.59%
- 31億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 住宅事業においては、「バウス鷺沼Hills」などの分譲マンションの引き渡しのほか、賃貸マンション「バウスフラッツ品川キャナルサイド」の売却などの販売売上を計上しました。また、BAUSシリーズのタワーマンションとして「バウス北綾瀬タワー」、「バウス所沢小手指タワー」が着工しました。2025/11/14 15:29
不動産ソリューション事業においては、9月に21回目となるCRE戦略セミナー「最近のCRE戦略の潮流~事業環境の変化がもたらすCRE戦略の流れ~」を開催しました。また、仲介などの営業活動とともに物件取得後に改修などのバリューアップを実施の上、売却する買取再販事業の拡大に注力しました。
資産運用事業においては、中央日土地アセットマネジメントが運用する「中央日土地プライベートリート投資法人(CNPR)」の新規資産の取得により取得価格ベースの運用資産の残高が1,396億円となりました。引き続き物件取得による外部成長と、賃料引上げによる内部成長の実現に取り組んでおります。