商品
連結
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2021年9月30日 -4.08%
- 4700万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法2021/12/24 9:04
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
②デリバティブ - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 2 時価の算定に関する会計基準等の適用(会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更)2021/12/24 9:04
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた市場価格のない有価証券のうち、株式等以外のものについては取得原価をもって中間連結貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって中間連結貸借対照表価額としております。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うこととしました。ただし、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則等の一部を改正する内閣府令」(令和2年3月6日内閣府令第9号)附則第6条第2項により、経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/12/24 9:04
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2021年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年12月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,604,833 3,604,833 非上場 完全議決権株式であり、剰余金の配当に関する請求権その他の権利内容に何ら限定のない、当社における標準となる株式です。なお、当社は種類株式発行会社ではありません。単元株式数は50株です。 計 3,604,833 3,604,833 ― ― - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2021/12/24 9:04
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。