営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億3578万
- 2019年3月31日 +9%
- 2億5699万
- 2019年12月31日 -15.58%
- 2億1694万
個別
- 2018年3月31日
- 2億1736万
- 2019年3月31日 +8.68%
- 2億3623万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゼネラルソリューションサービスにおいては、従業員数の増加とBPO案件及びRPA案件等のビジネスが順調に拡大したことにより、増収となりました。インフラソリューションサービスにおいては、従業員数の増加と上流工程案件の増加及びキッティング案件の受注により、増収となりました。ERPソリューションサービスにおいては、従業員数の増加とSAP認定資格奨励によりコンサルティング案件の受注増加が図れたことによる売上単価アップ及び新設した福岡オフィスの業容拡大により、増収となりました。2020/03/03 13:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,508,072千円、営業利益は216,948千円、経常利益は227,513千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は134,492千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況