コンピューターマネージメント(4491)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 2億3578万
- 2019年3月31日 +9%
- 2億5699万
- 2020年3月31日 +27.42%
- 3億2747万
- 2021年3月31日 +17.59%
- 3億8506万
- 2022年3月31日 +28.25%
- 4億9384万
- 2023年3月31日 -4.29%
- 4億7265万
- 2024年3月31日 -9.64%
- 4億2707万
- 2025年3月31日 +20.38%
- 5億1412万
個別
- 2018年3月31日
- 2億1736万
- 2019年3月31日 +8.68%
- 2億3623万
- 2020年3月31日 +36.21%
- 3億2177万
- 2021年3月31日 +16.89%
- 3億7611万
- 2022年3月31日 +25.48%
- 4億7193万
- 2023年3月31日 -3.25%
- 4億5660万
- 2024年3月31日 -13.52%
- 3億9487万
- 2025年3月31日 +25.45%
- 4億9537万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、ゼネラルソリューションサービス、インフラソリューションサービス、ERPソリューションサービスの3つの主要サービスラインを軸に、全国規模での営業展開を強化するとともに、既存顧客との関係深化に加え、新規顧客の開拓にも注力いたしました。また、生成AIの業務適用に向けた取組みや、アライアンスパートナーとの連携強化、伴走型支援サービスのリリースなど、新たなサービス領域への対応を積極的に進めてまいりました。今後も継続的な成長と収益力の向上を図るため、営業力のさらなる強化による顧客基盤の拡大、サービス提供力の向上、動員力の強化(人材の採用・育成・定着、ならびにBPの拡充)を重点施策として取組んでまいります。2025/06/25 13:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,902,467千円(前期比9.8%増)、営業利益は514,121千円(同20.4%増)、経常利益は530,556千円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は397,887千円(同21.5%増)と順調に推移いたしました。
② キャッシュ・フローの状況