コンピューターマネージメント(4491)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 2億1694万
- 2020年12月31日 +9.14%
- 2億3677万
- 2021年12月31日 +46.55%
- 3億4698万
- 2022年12月31日 -4.18%
- 3億3246万
- 2023年12月31日 +0.48%
- 3億3405万
- 2024年12月31日 +5.67%
- 3億5300万
- 2025年12月31日 +17.92%
- 4億1624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ERPソリューションサービスにつきましては、大企業向けSAP S/4HANA、中堅企業向けSAP Business By Design及び中小企業向けSAP Business OneのSAP ERPの3大ラインアップを展開し、安定的な収益の核となっております。また、労務費や物価の上昇を鑑み、顧客への単価交渉及びリソース配置の最適化等により収益性の向上に取組んでおります。連結子会社のノックス株式会社につきましては、奉行シリーズのメジャーバージョンアップ及びインボイス制度対応に伴う取引が拡大いたしました。以上の取組みにより、ERPソリューションサービスは順調に推移いたしました。2024/02/07 13:24
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,311,970千円(前年同期比5.1%増)、営業利益は334,059千円(同0.5%増)、経常利益は340,950千円(同0.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234,157千円(同2.0%増)となりました。
② 財政状態の状況