- 4491
- 2026/10/16
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 11.89倍
- 2020年以降
- 6.09-16.32倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2020年以降
- 0.75-2.31倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 11.89%
- ROA 予
- 8.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億7494万
- 2024年3月31日 -10.99%
- 1億5570万
個別
- 2023年3月31日
- 1億6167万
- 2024年3月31日 -13.02%
- 1億4062万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年3月31日) 当事業年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 44,631千円 47,414千円 繰延税金負債合計 △50,929 △87,808 繰延税金資産の純額 161,676 140,622 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 14:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 46,712千円 49,541千円 繰延税金負債合計 △50,959 △87,808 繰延税金資産の純額 174,944 155,709 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2024/06/24 14:14
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産の取崩し又は追加計上により利益が変動する可能性があります。