- 7087
- 2026/09/30
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 1倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウイルテック(7087)の売上高 - マニュファクチャリングサポート事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 132億2823万
- 2020年12月31日 -4.68%
- 126億898万
- 2021年12月31日 +9.78%
- 138億4200万
- 2022年12月31日 +14.6%
- 158億6300万
- 2023年12月31日 -10.24%
- 142億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 17:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額はセグメント間取引であります。2024/02/09 17:03
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/09 17:03
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) マニュファクチャリングサポート事業 15,863百万円 14,238百万円 情報通信機械器具製造業 5,241 3,289
2.全社消去額はセグメント間取引であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、新規領域への事業拡大、エンジニア人材の育成、EMS事業における営業強化に注力し、経営成績の確保に努めてまいりました。2024/02/09 17:03
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は24,185百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は74百万円(同90.4%減)、経常利益は140百万円(同84.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(同8.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績(内部売上を含む)は、次のとおりであります。