- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/27 13:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、200,181千円(前期は252,203千円の使用)となりました。これは主に、差入保証金の差入による支出65,297千円、定期預金の増加額61,465千円、無形固定資産の取得による支出46,704千円、有形固定資産の取得による支出39,295千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/02/27 13:00- #3 設備投資等の概要
機械及び装置 3,420千円
無形固定資産 30,746千円
その他(車両運搬具、工具、器具及び備品) 5,508千円
2020/02/27 13:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 : 2年~15年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
2020/02/27 13:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品 個別原価法
貯蔵品 最終仕入原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 : 3年~31年
機械及び装置 : 2年~10年
車両運搬具 : 2年~6年
工具、器具及び備品 : 3年~15年2020/02/27 13:00