- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/27 13:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/02/27 13:00- #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/02/27 13:00- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/02/27 13:00- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/02/27 13:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/02/27 13:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、200,181千円(前期は252,203千円の使用)となりました。これは主に、差入保証金の差入による支出65,297千円、定期預金の増加額61,465千円、無形固定資産の取得による支出46,704千円、有形固定資産の取得による支出39,295千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/02/27 13:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
主として定率法を採用しております。
2020/02/27 13:00- #9 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当連結会計年度(平成31年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 998,425千円 | 827,838千円 |
※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
2020/02/27 13:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品 最終仕入原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2020/02/27 13:00