売上高
連結
- 2021年8月31日
- 246億8100万
- 2022年8月31日 +11.46%
- 275億960万
個別
- 2021年8月31日
- 6億9020万
- 2022年8月31日 +0.16%
- 6億9132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/24 15:01
2. 地域ごとの情報フランチャイズ関連売上等 ショッピング売上 合計 外部顧客への売上高 10,137,164 14,543,837 24,681,001
(1) 売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
CFW Asia Management Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/11/24 15:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2022/11/24 15:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- ④ 製造委託先の生産拠点の集中について2022/11/24 15:01
当社グループの当連結会計年度における会員向け物販売上高は164億8百万円であり、連結売上高の59.6%(2022年8月期)を占めており、当社グループの重要な収益源となっております。
会員向け物販売上高の中でも主要な販売商品であるプロテインは、日成共益株式会社との製造委託契約に基づきOEM生産を行っており、その生産を当該委託先に依存しております。製造委託先と代替の生産拠点の確保に向けた準備を行い、リスク回避の努力を継続しておりますが、自然災害等の不可抗力及び工場内の事故等の発生により現在の工場での生産が停止した場合には、一時的に安定供給が出来なくなり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/11/24 15:01
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントは「カーブス事業」の単一セグメントでありますが、財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
(注)会員向け物販売上には、フランチャイズ加盟企業に販売した商品の売上高が含まれております。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 27,509,600 外部顧客への売上高 27,509,600 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/11/24 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当面の解決すべき課題としては、顧客満足度の一層の向上及びマーケティング強化による会員数の早期回復、再成長を実現すること、男性向け運動施設「メンズ・カーブス」など新規事業を含めた店舗網拡大を実現することと認識しております。2022/11/24 15:01
2023年8月期の通期連結業績見通しは、売上高300億円(前連結会計年度比9.1%増)、営業利益37億円(前連結会計年度比34.9%増)、経常利益37億10百万円(前連結会計年度比12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益24億22百万円(前連結会計年度比7.8%増)を見込んでいます。
詳細は以下の通りです。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービス産業生産性協議会が実施する日本版顧客満足度指数(JCSI)調査において8年連続第1位(フィットネス部門)となるなど顧客満足度の一層の向上により、月次退会率は低減をし続けておりコロナショック前の水準以下に抑えることができております。また年3回の新規入会募集キャンペーンを行い、特に重点施策として位置付けているヤング層(50~64歳)の入会増において着実な成果を上げることができました。しかしながら、オミクロン株の感染拡大などによって社会活動が停滞した影響を受け、回復しつつあったシニア層(65歳以上)の新規入会が低調となったことにより当連結会計年度末の会員数は想定であった76万人を6千人弱下回りました。2022/11/24 15:01
会員向け物販においては、プロテインの定期契約者数増加及び高機能新商品による客単価向上等により、年度を通じて好調に推移した結果、当連結会計年度の会員向け物販売上高は過去最高となりました。
なお、コロナショックの影響が大きい店舗の統廃合を進めてまいりましたが、統廃合店の会員様のうち約70%の方は他店に移籍をして運動を継続いただいています。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2022/11/24 15:01
フランチャイズ関連売上等 ショッピング売上 合計 外部顧客への売上高 11,101,203 16,408,397 27,509,600 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/11/24 15:01
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との主な取引は次のとおりです。2022/11/24 15:01
前事業年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当事業年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 690,204千円 691,321千円 販売費及び一般管理費 15,494 12,652 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/11/24 15:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) (1)収益の分解情報」に記載しております。