無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 179万
- 2020年3月31日 +125.17%
- 403万
個別
- 2019年3月31日
- 48万
- 2020年3月31日 +218.3%
- 153万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2025/06/24 15:28
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/24 15:28
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能見込額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物67,295千円、工具、器具及び備品1,734千円、有形固定資産「その他」103千円、無形固定資産「その他」216千円、長期前払費用6,674千円)として特別損失を計上しております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県 保育施設(2園) 建物及び構築物工具、器具及び備品有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」長期前払費用 76,024千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、零と評価しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~15年2025/06/24 15:28
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/24 15:28