純資産
連結
- 2021年3月31日
- 52億9032万
- 2022年3月31日 +13.6%
- 60億965万
- 2023年3月31日 +3.1%
- 61億9625万
個別
- 2021年3月31日
- 25億900万
- 2022年3月31日 +6.38%
- 26億6903万
- 2023年3月31日 +4.92%
- 28億37万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2025/06/24 15:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定を採用しております。)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高は11,860百万円(前年同期比11.3%増)、営業損失は31百万円(前連結会計年度は営業損失214百万円)となりました。経常利益につきましては、営業外収益に計上しております認可保育所の開設数減少(当連結会計年度は3施設、前連結会計年度は9施設)に伴い補助金収入が前連結会計年度より999百万円減少し378百万円(前年同期比67.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、188百万円(前年同期比72.6%減)となりました2025/06/24 15:29
b.資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の財政状態における総資産は、13,845百万円(前連結会計年度末は14,660百万円)となり、815百万円減少しました。その内訳は以下のとおりとなります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価法2025/06/24 15:29
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定を採用しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/24 15:29
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/24 15:29
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 1,855.30円 1,910.67円 1株当たり当期純利益 216.19円 58.01円