関通 HD(9326)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年8月31日
- -2313万
- 2023年2月28日
- 2億1664万
- 2023年8月31日
- -1億7438万
- 2024年2月29日
- -5430万
- 2024年8月31日
- 5億9267万
- 2025年2月28日
- -9614万
- 2025年8月31日
- 3億8862万
- 2026年2月28日 +27.12%
- 4億9404万
個別
- 2019年2月28日
- 1億5003万
- 2020年2月29日 +165.41%
- 3億9819万
- 2020年8月31日 -90.08%
- 3949万
- 2021年2月28日 +374.86%
- 1億8754万
- 2021年8月31日 +124.48%
- 4億2099万
- 2022年2月28日 +91.32%
- 8億546万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度に比べ461,715千円増加し、2,445,892千円となりました。当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は、次のとおりであります。2026/05/29 16:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は494,040千円(前連結会計年度は96,147千円の資金を使用)となりました。主な要因は、売上債権の増加額400,641千円を計上した一方で、税金等調整前当期純利益318,118千円、減価償却費329,889千円及び仕入債務の増加額147,493千円を計上したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/05/29 16:11
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」335,764千円は、「その他」として組替えています。