純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年2月28日
- 1億3082万
- 2018年2月28日 +54.66%
- 2億233万
- 2019年2月28日 +130.7%
- 4億6678万
- 2019年11月30日 +20.76%
- 5億6367万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2020/03/10 15:00
また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算出しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式により算定しております。なお、株式の評価額が新株予約権の権利行使価格と同額となり、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6ヶ月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2020/03/10 15:00
4.発行価格は、時価純資産法により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
5.発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第33期事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2020/03/10 15:00
当事業年度末における総資産は5,327,225千円(前事業年度末比1,582,693千円増加)、負債は4,860,437千円(前事業年度末比1,318,239千円増加)、純資産は466,788千円(前事業年度末比264,453千円増加)となりました。
主な増減要因は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/03/10 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2020/03/10 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。当事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 1株当たり純資産額 101.17円 1株当たり当期純利益 27.99円
2.当社は、2019年9月13日開催の取締役会決議により、2019年10月30日付で普通株式1株につき50株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。