売上高
個別
- 2019年2月28日
- 6315万
- 2020年2月29日 +36.76%
- 8637万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/05/28 10:35
(注)1.当社は、2020年3月19日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、太陽有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 5,319,951 7,301,709 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 153,243 254,236 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2020/05/28 10:35
当社は、主たる事業である物流事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「物流サービス事業」を報告セグメントとしております。その主なサービスの内容は次のとおりであります。
・EC・通販物流支援サービス - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/28 10:35
当事業年度につきましては、売上高に占める割合が100分の10以上の相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (11)業績変動のリスクについて2020/05/28 10:35
当社が得意とするインターネット通販事業者向けのEC・通販物流支援サービスでは、お客様が開催する各種セールや、入学や進級等のライフイベントに伴う季節的な時期において、需要が増加し売上が集中する傾向にあります。そのため、当該時期における人材や資材等の確保が必要となり、また、それに伴う売上高及び営業利益の増加を見込んでおり、それらは当社の季節要因として経営成績に影響を与える傾向にあります。経済や業界の動向、取引先の業況による景気変動などにより、季節要因等影響が計画通り進捗しない場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(12)創業者への依存リスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の振替高はありません。2020/05/28 10:35 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の売上が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/05/28 10:35 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2020/05/28 10:35
なお、各セグメントの売上高は外部顧客への売上高を表示し、セグメント損益は損益計算書における営業利益をベースとしております。
(物流サービス事業) - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/05/28 10:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。