減価償却費
個別
- 2021年2月28日
- 104万
- 2022年2月28日 +9.39%
- 114万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 賞与引当金繰入額 5,793 4,128 減価償却費 27,966 40,165 役員賞与引当金繰入額 - 16,531 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※ 主な内訳は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
項目 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 賃借料 (千円) 1,617,684 1,719,910 減価償却費 (千円) 211,263 264,184 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の売上原価は、前事業年度比1.2%増の8,527,449千円となりました。2022/05/30 10:42
これは主に、物流サービス事業において、一部のお客様の運賃契約の切替え等により発送運賃が549,851千円、外注費が98,167千円それぞれ減少した一方で、労務費が371,598千円、派遣費用が91,656千円、賃借料が物流センターの新設等により102,225千円、減価償却費が52,921千円それぞれ増加したことによるものです。
(販売費及び一般管理費) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/05/30 10:42
従来「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたソフトウエア開発にかかる減価償却費を、当事業年度より「売上原価」に含めて表示することに変更しております。
これは、報告セグメントの「物流サービス事業」のうち、ソフトウエア販売・利用サービスについて、業績における重要性が高まったことから、当事業年度より「ITオートメーション事業」として、独立した報告セグメントとすることに変更したことに伴い、ソフトウエア開発にかかる減価償却費の見直しを行ったこと、また当該事業は今後も重要性の高まりが見込まれることから、当社の実態を適切に表示するために変更を行うものであります。