無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 2億6274万
- 2026年2月28日 +34.33%
- 3億5295万
個別
- 2025年2月28日
- 1億4775万
- 2026年2月28日 +61.91%
- 2億3922万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2026/05/29 16:11
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.重要な資産の増加は次のとおりです。2026/05/29 16:11
(単位:千円) 建物 有形固定資産 DXセンター4F空調設備増設 25,800 ソフトウエア 無形固定資産 ERPクラウド 環境構築 4,948 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/05/29 16:11
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産残高 2,257,810千円 2,194,777千円 無形固定資産残高 147,754千円 239,223千円
当社は、報告セグメント毎にグルーピング方針を決定しております。物流サービス事業につきましては、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、関西圏(東大阪、尼崎)、首都圏ごとに倉庫を集約してグルーピングを行っております。また、本社等の特定の事業と関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/05/29 16:11
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産残高 2,089,499千円 2,907,578千円 無形固定資産残高 262,748千円 352,953千円
当社グループは、報告セグメント毎にグルーピング方針を決定しております。物流サービス事業につきましては、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、関西圏(東大阪、尼崎)、首都圏ごとに倉庫を集約してグルーピングを行っております。また、本社等の特定の事業と関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~47年
機械装置及び運搬具 2年~15年
その他 2年~15年2026/05/29 16:11