有価証券報告書-第36期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当事業年度より、「物流サービス事業」に含めておりましたソフトウエア販売・利用サービスについて、「ITオートメーション事業」として、独立した報告セグメントとすることに変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較したものを開示しております。
報告セグメントの主なサービスの内容は次のとおりであります。
(物流サービス事業)
・EC・通販物流支援サービス
・受注管理業務代行サービス
・楽天スーパーロジスティクスサービス
・物流コンサルティングサービス
・サブリース等
(ITオートメーション事業)
・倉庫管理システム「クラウドトーマス」
・チェックリストシステム「アニー」
・受注処理業務自動化システム「e.can」
・RPA作成代行サービス「ippo!」等
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当事業年度より、「物流サービス事業」に含めておりましたソフトウエア販売・利用サービスについて、「ITオートメーション事業」として、独立した報告セグメントとすることに変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、当事業年度の報告セグメントの区分に組み替えた数値で比較したものを開示しております。
報告セグメントの主なサービスの内容は次のとおりであります。
(物流サービス事業)
・EC・通販物流支援サービス
・受注管理業務代行サービス
・楽天スーパーロジスティクスサービス
・物流コンサルティングサービス
・サブリース等
(ITオートメーション事業)
・倉庫管理システム「クラウドトーマス」
・チェックリストシステム「アニー」
・受注処理業務自動化システム「e.can」
・RPA作成代行サービス「ippo!」等