有価証券報告書-第40期(2025/03/01-2026/02/28)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント資産の調整額3,718,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,718,058千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
3.前連結会計年度は持分法を適用していたスパイスコード株式会社は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より持分法の適用範囲から除外しております。そのため前連結会計年度のセグメント情報で開示していた「持分法投資損益」及び「持分法適用会社への投資額」は、当連結会計年度は開示しておりません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より当社グループの経営実態に照らした業績管理及び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「物流サービス事業」のセグメント利益は,158,389千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は,130,385千円減少しています。
2.セグメント資産の調整額3,718,058千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,718,058千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の資産であります。
3.前連結会計年度は持分法を適用していたスパイスコード株式会社は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より持分法の適用範囲から除外しております。そのため前連結会計年度のセグメント情報で開示していた「持分法投資損益」及び「持分法適用会社への投資額」は、当連結会計年度は開示しておりません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より当社グループの経営実態に照らした業績管理及び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「物流サービス事業」のセグメント利益は,158,389千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は,130,385千円減少しています。