半期報告書-第40期(2025/03/01-2026/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用
の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より当社グループの経営実態に照らした業績管理およ
び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「物流サービス事業」のセグメント利益
は77,800千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は66,936千円減少しています。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||
| 物流サービス 事業 | ITオート メーション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,198,714 | 331,197 | 7,529,911 | 49,939 | 7,579,850 | - | 7,579,850 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 7,198,714 | 331,197 | 7,529,911 | 49,939 | 7,579,850 | - | 7,579,850 |
| セグメント利益又は損失(△) | △36,803 | 161,728 | 124,924 | △25,290 | 99,633 | - | 99,633 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||
| 物流サービス 事業 | ITオート メーション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,069,432 | 523,633 | 8,593,065 | 68,231 | 8,661,296 | - | 8,661,296 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 8,069,432 | 523,633 | 8,593,065 | 68,231 | 8,661,296 | - | 8,661,296 |
| セグメント利益又は損失(△) | 22,003 | 80,486 | 102,490 | △29,874 | 72,615 | - | 72,615 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及び福祉・教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当中間連結会計期間より、各セグメントの業績をより適切に反映するため、各セグメントへの本社費用
の配賦方法を変更しております。当該変更は、当期より当社グループの経営実態に照らした業績管理およ
び予算策定方法の見直しによるものです。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「物流サービス事業」のセグメント利益
は77,800千円増加し、「ITオートメーション事業」のセグメント利益は66,936千円減少しています。