四半期報告書-第36期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間から、「物流サービス事業」のうち、ソフトウエア販売・利用サービスについて重要性が増したため、「ITオートメーション事業」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 四半期損益 計算書計上額(注2) | |||
| 物流サービス 事業 | ITオート メーション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,523,320 | 188,332 | 6,711,652 | 67,552 | 6,779,205 | - | 6,779,205 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 6,523,320 | 188,332 | 6,711,652 | 67,552 | 6,779,205 | - | 6,779,205 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 120,757 | 96,854 | 217,611 | △6,938 | 210,673 | - | 210,673 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 | 四半期損益 計算書計上額(注2) | |||
| 物流サービス 事業 | ITオート メーション 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,175,630 | 319,767 | 7,495,397 | 72,426 | 7,567,824 | - | 7,567,824 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 7,175,630 | 319,767 | 7,495,397 | 72,426 | 7,567,824 | - | 7,567,824 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 466,044 | 99,030 | 565,074 | △5,774 | 559,300 | - | 559,300 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益及び損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間から、「物流サービス事業」のうち、ソフトウエア販売・利用サービスについて重要性が増したため、「ITオートメーション事業」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、当第3四半期累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。