- 5368
- 2026/10/19
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 11.8倍
- 2020年以降
- 3.42-12.13倍
(2020-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2020年以降
- 0.48-0.94倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 16億2619万
- 2019年3月31日 -7.14%
- 15億1006万
- 2019年12月31日 -6.81%
- 14億729万
個別
- 2018年3月31日
- 16億6899万
- 2019年3月31日 -9.09%
- 15億1726万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益の拡大や雇用環境の改善などにより緩やかな回復基調にあったものの、不安定な国際情勢や米国政権の動向などの懸念材料もあり、依然として先行き不透明な状況が続いております。2020/03/11 15:00
上記状況のもと、プラント事業は、販売売上が減収となったものの、建築事業において、工事売上、販売売上とも増収となったことにより、全体としては売上高11,766,953千円(前年同期比3.3%増)と増収となりました。販売原価、販売費及び一般管理費の増加及び健康被害補償金の引当増などにより、経常利益は1,510,064千円(前年同期比7.1%減)と減益となりました。また、当期は、前期の特別利益としての収用補償金890,248千円の影響がなくなったこと、特別損失として、生産事業部の事務所の移転損失を引当計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は980,084千円(前年同期比32.7%減)と減益となりました。
当連結会計年度末のセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。